飲食店・ならびに小売店経営者の皆様へ
<スローコーヒーをご導入下さい!>
【スローコーヒーをお使い頂くこと】はブラジルやエクアドル、メキシコなど
生産地の【自然環境(森や土)を守る事】につながっています。
2000年の創業以来、おかげさまで多くの経営者の方にスローコーヒーの
コンセプト、弊社の理念にご賛同頂き、ゆるやかな右肩上がりで納入先が
増えております。
これはひとえにスローコーヒーがお客様のニーズに応えているからです。
狂牛病、鳥インフルエンザにはじまり、産地偽装や賞味期限の改ざんなど、
食品にまつわる不祥事は後をたちません。
食品を扱う一企業として、耳を疑うようなニュースばかりです。
今日、お客様は"本物"を求めています。
スローコーヒーは、"おいしさと安全・安心にひたむきな"コーヒーです。
生産地では、どんなところで・どんな人たちが・どんな思いをこめて・どのように
コーヒーを栽培しているかを知っています。
日本では、自社焙煎職人の手と目と感覚で、丁寧に焙煎をしています。
すべてはコーヒーを楽しんで、ホッと一息くつろいで頂くために。
<飲食店の経営者さま、仕入ご担当者さまへ>
コーヒーの優先順位を低くみていらっしゃいませんか?
お客様は食後のコーヒーを重要視しています。コーヒーがおいしくなければ
失望されます。
"おいしいコーヒー"はそれだけで来店目的になります。
<小売店の経営者さま、仕入ご担当者さまへ>
棚を埋める一商品ではなく、魅力的なMDにご活用下さい。
店頭・店内での試飲会は【マネキン】ではなく、コーヒーマイスターが店頭にたち、お客様とのホットな
コミュニケーションを図ります。
そのことが店内にも活気をもたらしています。
『スローさんが試飲会に来るとその日の売上全体があがる!』とたいへん好評です。
●導入方法から最適な抽出・提供方法までをご提案致しますので、お問合せをお待ちしております。
弊社は、コーヒーの取引において慣行となっているコーヒーマシンの
無償レンタルは行いません。
理由は、無償レンタルが行き過ぎて様々な弊害が起きているからです。
例えば
レンタルの有無・マシンの価格によって取引の成約が左右され、コーヒー豆の
品質が軽視される結果、お客様には"おいしいコーヒー"が提供されない。
メニュー構成がコーヒーマシン任せになり、店員のコーヒーについての
商品知識が乏しいため、お客様の満足のいくサービスが提供できない。
コーヒーの納入業者サイドでも、高価なコーヒーマシンを求められるため、
経営が圧迫され本来のサービスができなくなっている。
コーヒーのおいしさは【コーヒーマシンではなく、あくまでコーヒー豆の品質】
によって決まります。
高価なコーヒーマシンは必ずしも必要ではありません。
スローコーヒーでは、コーヒー業界への新規参入企業として
【コーヒーの取引において本当に必要なサービスは何なのか?】を
追求してきました。
独自の販売促進サービスとして小売店様、飲食店様の店頭・店内での
試飲会やイベントを企画し、運営しております。
また展示会や様々なイベントなどに出店/出展し、認知を広げ
ファンを増やしております。
スローコーヒーは、まず『おいしい!』と感動して頂いてから、
【オーガニック】【フェアトレード】を付加価値として感じて頂くスタイルです。
